自己PR動画撮影プランのご案内

最近の就活市場でよく聞く「動画選考」今年度から、ANAや資生堂など様々な企業の本選考で導入されています!
企業によって撮影時間や設問は異なりますが、
  • 60秒
  • 30秒
  • 60秒×複数の設問
  • など、「自己PR」や「学生時代に頑張ったこと」「志望動機」などを1分前後で伝えるというケースが多いです。しかし、動画選考に関する情報や対策方法はほとんど出回っていません。また、動画選考に対して正しい理解をしている就活生も、少ないように感じます。そこで今回、Settsu Studioでは、動画選考に特化したサービスを開始いたしました。

    メラビアンの法則

    ところでみなさん

    「メラビアンの法則」ってご存知ですか?

    1971年にアメリカで提言された概念で
    「視覚情報」=見た目、表情、しぐさ→55%

    「聴覚情報」=声の質、大きさ、口調→48%

    「言語情報」=話した内容、言葉の意味→7%
    「視覚情報」と「聴覚情報」合わせて93%

    これが第一印象見た目9割と言われる所以です
    就職活動に置き換えると
    ESやWebエントリーに使う証明写真が「視覚情報」つまり見た目です。証明写真の場合はこの55%に集中すればよかったのですが
    今回の動画は
    「聴覚情報」=声の質、大きさ、口調「言語情報」=話した内容、言葉の意味
    この45%も完璧にこなさなければなりません。
    ハードル、高いですね!

    ハードルを高くする

    動画選考の意図は?




    これまでは学歴やエントリーシートなどで判断してフィルターをかけていたが

    (1)明らかにコミュニケーション能力の低い人

    (2)見た目をおろそかにしている人が面接に来る

    動画を通じた選考であれば、これらのリスクは最低限まで軽減することが出来るだがこれは学生にとってはチャンス!仮に学歴がそこまで高くなかったり、文章に自信が無い学生も面接という土俵に立てる。この背景を理解した上で、求める人物像や人柄に出来るだけ自身を近づける!

    では、

    選考を通過しない動画と

    選考通過する動画とでは
    「視覚情報」以外に
    何が違うのでしょうか?

    その対策として

    30,000名以上の就活生を撮影してきたカメラマンの視点から

    「求められる人物像」と「伝えたい内容」をカウンセリング。

    伝えたいキャラクターに合わせた原稿や文字数、文字情報などをご提案。限られた時間の中で最大限の魅力を発揮できる、自己PR動画のお手伝いをさせていただきます。